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学校のレベルというか、偏差値の壁はうっすらと感じています。何か一歩抜けていかないのは、どういうわけかという、そこのところです。何かずれている、具合がよくない部分があります。 同じような時間を与えられていて、できる人はどんどんできてしまうけれど、できない人はできないでいます。この差がどんどん広がっていって大差がついてきます。できない人は努力してもできる人には追いつきません。成績というのがそういう感じで、生まれつき分けられているような感じがします。 いまさら勉強をしても偏差値65といった、同志社大学や京都大学にもいけないでしょう。難易度が高く、かなり詳しく知らなければ合格せず、センスを要する部分があるからがっつり勉強をやっていかないと受からない学校はあります。 結局その勉強というのは次に活かされていくためか、成績のよい生徒が卒業したあとにいろいろと新技術を持つようになります。ということで、勉強は無駄にはならないでしょう。